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ゼロ磁場音響免疫療法学会 TEL03-5487-0555

白内障・緑内障は映像と響きで治す

糖尿病で怖いのは目の障害です。ドロドロの血液が目の毛細血管障害を招く網膜症です。眼底出血から失明を招く危険性があります。糖尿病、高血圧、高脂血症による汚れたドロドロの血液は、目の中の細い毛細血管を傷つけ破れ、小さな出血を起こし、毛細血管瘤ができ、出血した部分が見えなくなります。薬を使い目の出血を抑えると光は一時的に戻りますが、瘢痕が残るため視力が失われます。この状態を繰り返していくと網膜剥離で失明します。

毛細血管のドロドロの血液をサラサラにし、血流を良くし血液循環機能を高めると、網膜の機能が蘇ります。胎児を育てる羊水の波紋の響きは、胎児の尿と体液で汚れた羊水の水分子を変え浄化します。血液と血管との血流による摩擦熱は目の毛細血管の血管内皮細胞を若返らせます。人工透析を勧められていた腎不全の患者さんが、網膜が若返る事を発見しました。白内障・緑内障の患者の皆さまから「TV・音楽を脊髄で聴くと目が良く見える」という言葉を頂きました。胎児を育てる羊水の波動エネルギーは胎児の尿で汚れた羊水を浄化し、血液を38℃に温めます。羊水の響きに学んだゼロ磁場音響免疫療法は、あなたの血液を即効的に38℃に温め、ドロドロの血液をサラサラにし、水分子を変え、血の流れを良くします。血液と血管との摩擦熱は血管内皮細胞が活性化、毛細血管を目の毛細血管を若返らせるのです。ゼロ磁場音響免疫療法の試聴ルームを訪問され、体温の上昇と目が良く見えるのを身体で体験されることをお勧めします

『リュウマチ』、『痛風』、『骨粗しょう症』には

猫のゴロゴロの響きで骨芽細胞が活性化  

骨が強化されます

ゴロゴロの響きで血液循環機能を高め自己免疫力で治す

リュウマチや痛風などは、ヘモグロビン(強磁性鉄イオン)が血液中の塩分により酸化。錆で循環機能が悪化することが、原因です。血液を37〜38℃に温めドロドロの血液をサラサラにし血液循環機能を高めることが大切です。猫のゴロゴロは、25Hzで鳴くゴロゴロと50Hzで鳴くゴロゴロ、150Hzで鳴くゴロゴロの3種類あります。

(2013年11月10日NHKアニマルパワーにて放送)ネコは、他の動物より骨折や病を早く回復させることが知られています。ネコ科の食肉動物は単独で行動する為、怪我が多く死に繋がります。ゴロゴロは、骨芽細胞を活性化、骨を強くさせています。ゴロゴロの響きは、心臓の鼓動と共鳴。血液循環機能を高めることで自分で病を治しているのです。ネコ科の動物は、生き残る為に進化の過程で身に付けた最も進んだ最先端医学行為なのです。

脳梗塞による怒りやすい性格は 脳血液を温め

脳細胞を活性化すると怒らなくなります

脳梗塞は脳の毛細血管の詰まりです 脳の血液循環機能を高め  脳細胞を活性化させると自然に治ります 怒りっぽい性格  それは脳梗塞が原因かもしれません

脳梗塞による怒りっぽく、いきなりキレる、怒鳴る性格は脊髄から心臓への響きで心臓の鼓動を高め脳への血流量を増やし、血流を良くし、脳細胞を活性化し、脳の毛細血管の詰まりを取り除くと自然に治ります。脳の毛細血管の詰まりが改善されると不思議に怒らなくなります。脳梗塞は脳の毛細血管が詰まり、脳の細胞が壊死する病気です。(推定患者92万人)特に夏に多く発症します。年間7万人が死亡。脳梗塞の恐怖とは、突然発症し予防がしづらいという点にもあります。命が助かっても深刻な後遺症で、呂律が回らない、発話障害、知能障害、片側麻痺などの病状が現れます。目の異常に気をつけることが大切です。脳梗塞は、脳血管の動脈硬化の病です。頸動脈のプラークが脳に脳梗塞を起こします。視野が狭くなり物が2重に見えたりします。西洋医学の薬:硬化剤・血栓溶解剤・・を飲むと血圧が下がり、血管が詰まり脳梗塞になります。薬は飲んではいけません。血管の詰まりが進行します。血液の病による高血圧、動脈硬化が進行し心臓肥大、心不全、脳梗塞となります。映画・テレビ・音楽を急所脊髄から心臓に響かせ鼓動を高め、血流を良くすることで、ご自宅で脳の毛細血管、脳細胞を活性化し若返らせることで脳梗塞は自然に治ります。患者の会のリーダーには、脳梗塞を克服された方がたくさんいらっしゃいます。

「アトピー性皮膚炎」、「更年期障害」、「不妊症」は心臓の鼓動を高め血流を良くすることで体質を変えることが大切です

「アトピー性皮膚炎」、「更年期障害」、「不妊症」は薬では治りません。血液の血流の悪さによる血液循環機能の低下と、腎臓のろ過機能が病状を悪化させる原因です。胎児を38℃に温める羊水の響きを脊髄から心臓に響かせ、血液・リンパ液・骨髄液・中枢神経を温めます。鼓動を高めることで、血管との摩擦熱でドロドロの血液を温め即効的にサラサラにし血流を良くします。臓器の循環機能を高め、内分泌ホルモンの機能を高め、活性化することで体質が変わり、若返るのです。ステロイド剤投与は最悪です。ステロイド剤を使用すると、血液循環機能が悪化。体温が絶対に上昇しません。いかにステロイド剤が体質を悪化させる身体に有害な薬なのかが分かります。

C型肝炎ウィルスと肝臓がんに勝つ方法を肝臓がんの患者から教えられました

肝臓がんの末期患者の方から、毎日テレビ・音楽を羊水の響きを急所脊髄で楽しみ、C型肝炎ウィルスと肝臓がんに勝つ素晴らしい方法を教えられました。肝臓がんの患者の方が、病院で手の施しようが無く自宅に帰され、ゼロ磁場  音響免疫療法患者の会を頼っておいでになりました。三ヶ月間毎日4~5時間、ご自宅で胎児・猫・クジラの響きとテレビを急所脊髄で視聴されました。急所脊髄の響きは脊髄の中の血液、リンパ液、骨髄液が38℃に発熱、血液と体内のC型肝炎ウィルスとがん細胞を高温で自己免疫力で殺していたのです。びっくりです!  元気になり、新しい病院で検査された結果、C型肝炎ウィルスとがん細胞が消えていたのです。前の病院のカルテを誤診と日赤病院は判断されたほどです。脊髄の中の血液、リンパ液、骨髄液を38℃に温めるとC型肝炎ウィルス、がん細胞が熱による自己免疫力で消えることを教えられました。さらに驚いたのはエイズ感染者から毎日脊髄でテレビ・音楽を楽しみ体温を38℃に高めるとエイズウィルスが消えたという検査結果が報告されました。病院はエイズウィルスは誤診ではないかと疑っています。この神秘的な話は本当の話です。あなたは信じますか?