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ゼロ磁場音響免疫療法学会 TEL03-5487-0555

親は羊水の響きで、耳でなく、脊髄の感覚器官、中枢反射神経に響かせ、胎児を育てます。空気の音では胎児は育ちません。お母さんの羊水の響きは、胎児を38℃に温め、尿で汚れた羊水を浄化、水分80%の細胞を育てます。羊水の響きは、ドロドロに汚れた血液をきれいにし、脳への血流を良くし、老化する脳細胞を若返らせます。38℃の体温は、熱に弱いがん細胞に勝つ体質にします。

男の子の赤ちゃんが 羊水におしっこをしているところ (テレビで放映されました)

胎児を38℃に温める  羊水の響きは  生きている自分の声
空気の音では  胎児は育たない

胎児期、私達は母親の羊水の中で耳ではなく、脊髄の感覚器官(中枢反射神経)で音を感じていました。生命の急所、脊髄への響きが「感動」と「興奮」を高めるのはこのためです。私達は羊水(海水)の中で胚子の魚の時代、両生類、爬虫類、原子哺乳類、人間へと35億年の生物進化を辿り胎児となります。胎児期、母親の伝える生命のリズムを脊髄で感じて育ちます。呼吸18(海の波の数)、体温36℃、心拍数72、血圧144Hz、288日で赤ちゃんの誕生となります。母親の激しい 生命の危険を伴う脊髄への響きは、生命の危険信号として胎児のDNAに記録されています。私たちは耳ではなく、生命の急所脊髄への響きに感動と興奮を感じるのです。

母親と胎児はお互いに  血液の磁気共鳴で心を伝えあっています

母親は、胎児の体温が低下すると羊水を増やし、子宮内圧を高め、水の波紋の響きの波動エネルギーの摩擦熱を強化、胎児の体温を38℃に温めます。羊水の波紋のエネルギーは、胎児の尿で汚れた羊水を浄化します。胎児を38℃に温め、羊水を浄化する水の波紋の響きと、電子レンジの電磁波の波紋の響きは、同じ仲間です。お母さんは、安全な電子レンジで胎児を38℃に温め、尿で汚れた羊水を浄化、水分80%の細胞を育てます。歳を重ね、60歳の細胞の水分は50%に減少、しみ、しわの多い、老化した身体となります。羊水の響きに学んだゼロ磁場 音響免疫療法は、老化した60兆個の細胞を、水分80%の赤ちゃん細胞に若返らせます。 赤ちゃんは、胎内で母親の目と心を通して、外の景色や喜び、悲しみを感じていました。3歳頃まで記憶しています。超能力、テレパシーの磁気共鳴作用で、母親が感じた悪い感情やストレスを胎児は心に感じ、トラウマとなります。胎児に話しかけ、お腹に手を当てるなどの胎教が大切です。

さらに孫へと「輪廻転生」し生き続けます。 胎児は母親の「生きている」羊水の生命のリズムで心臓の鼓動、血管の脈動のリズムと同調、鼓動と脈動を高め、血液(強磁性鉄イオン)と血管との血流による摩擦熱で磁気が発生、磁気共鳴でお互いの心を伝え、さらに身体を38℃に発熱、血液循環  磁気エネルギー発電システムで、胎児の生命を維持します。 音響ルームを訪問され、音響チェアで神秘的な「魂の渦」 現象が目と身体で確認できます。是非訪問され、心と身体を幸せにし、健康に導くゼロ磁場の「輪廻転生」と神秘的な世界を体験されることをお勧めします。中国政府は、小学校で魂の磁気の渦を教えています。

水に生まれる胎光は 磁気の渦  魂です

胎光(魂の光)

胎児の尿を浄化する 母親の羊水の響きは 糖尿病・高血圧で  ドロドロに汚れた  血液を浄化します

チベタンボウルの中に水を張り、ワイン、紅茶などの飲み物を入れ、チベタンボウルをバチで鳴らすと、水の波紋の響きで、飲み物がまろやかな深い味になります。鐘の倍音の響きが、血液を浄化するのは当然です。倍音の身体の水分と共鳴する響きは、糖尿病、高血圧でドロドロに汚れた血液を浄化します。血液(強磁性鉄イオン)の磁気を高めます。母親の羊水の響きは、認知症で劣化した脳細胞、脳血液を若返らせ、認知症の脳を若返らせます。胎児のように38℃に温める響きは、熱に弱いがん細胞を消滅させます。鐘の響きは、耳で聞いても効果がありません。身体共鳴の諸行無常の鐘の響きは、夢の幻想の世界に導きます。

胎児を38℃に温める羊水の響きは  熱に弱いがん細胞を消滅させる

1981年、フランスの国立科学研究センター、生物学者 エレーヌ・グルマンと生体エネルギーの研究者 ファヴイアン・ママンは、水の倍音の血液を浄化する身体への低周波の響きを、正常の細胞と、がん細胞に聴かせると、がん細胞が死滅することを発見しました。水の波動の、胎児を38℃に温める響きは、熱に弱いがん細胞に勝てる世紀の発見です。体温を1℃上げると、ウイルスを殺す免疫力が5〜6倍になると、アメリカのアルバード・アインシュタイン医科大学が発表しました。がん細胞が最も活発になるのが、35℃の低体温と言われています。医学の世界では、体温39.2℃に上昇させると、がん細胞が死滅するのは有名な話です。胎児を38〜39℃に温める、母親の羊水の響きは、がんに勝つ、最も優れた自己免疫療法です。